
「やんちゃな子どもだから、雨や雪の日でも安心して使える丈夫なランドセルを持たせてあげたい!」とお探しのパパ・ママへ。
今回は、山形県という雪国で生まれ、60年以上にわたり子どもたちの通学を支え続けている「カバンのフジタ」のランドセルの魅力をまとめました。
お出かけ前や家事の合間でも、1分でサクッと読める5つのポイントでご紹介します!
目次
「カバンのフジタ」のランドセルが支持される5つの理由
雪国生まれの知恵!雨や雪に配慮した「防水加工」

天候が変わりやすい雪国・山形で育ったフジタのランドセル。
天然皮革である「牛革」のモデルであっても、革の風合いを活かしながら雨や雪に配慮した防水加工が施されています。
水が染み込みにくく、面倒なクリームなどのお手入れも基本的には不要。毎日使うものだからこそ、お手入れがしやすいのは嬉しいポイントです。
子どもの体を考えた「NICE&COZY UNIT(ナイス・アンド・コージーユニット)」

肩や背中の負担を減らすため、フジタが独自に開発したのが「NICE&COZY UNIT」です。
背カン(金具)と背あてのクッション形状を組み合わせたこのシステムにより、ランドセルが背中にピタッとフィットします。
重心が上にあがることで、実際の重さよりも軽く感じられるような背負い心地を目指しています。
すっきりコンパクトなのに大容量!マチ幅12.5cmの「キューブ型」

今の小学生はタブレットや水筒など荷物がたくさん。フジタでは、外側の出っ張りをなくしてスッキリ仕上げる「キューブ型」を採用しています。
見た目はコンパクトで背負いやすいサイズ感のまま、メインの収納スペースは12.5cmという大容量マチを確保。
荷物がたっぷり入るので、手荷物を減らせるのが魅力です。
暗い夜道や雨の日も安心!車のライトに反応する「ゆめピカ」

お子さまの安全を守るため、前後左右のどこからでも車や自転車のライトを反射して光る反射材(反射ラインや鋲など)が、オーロラのように虹色に輝きデザインを損なわないよう美しく配置されています。
夕方の下校時や学童保育の帰り道、視界の悪い雨の日でも、周囲にしっかり存在を知らせるための工夫です。
お気に入りが必ず見つかる!全113種類のカラーバリエーション

フジタの大きな特徴は、男の子向け・女の子向けを合わせて「全113種類」という豊富なカラー展開です。
シンプルな定番カラーはもちろん、メタリックな色合い、可愛い刺繍やパステルカラー、上品なコンビカラーなど、お子さまの個性に合わせた「これがいい!」が見つかりやすいラインナップが揃っています。
らんかつ.comからのアドバイス
カバンのフジタのランドセルは、「雪国で培われたタフさ」と「今の小学生に必要な収納力・背負い心地」がバランスよく両立された、いま検討すべき素晴らしい選択肢の1つです。
カバンのフジタでは、小学校卒業まで安心の「6年間修理保証」が用意されています。
基本的には、お子さまの通学で起きた故障であれば無料で修理対応してくれます。
修理期間中は無料で代替ランドセルを貸し出してくれるなど、会社が負担してくれる手厚いサポート体制なので、6年間安心して使い続けられますよ。
山形・福島の直営店のほか、全国で開催される展示会で実際の背負い心地を確かめることができます。
人気のモデルは早めにチェックするのが安心ですので、気になる方はぜひお子さまと一緒に公式ページをのぞいてみてくださいね。お子さまの笑顔あふれるランドセル選びを、らんかつ.comはいつでも応援しています!
